彼氏が好きかわからないときの診断、こんな男は彼氏にしてはいけない!15の法則!

クリスマスも近いし、
そろそろ彼氏が欲しい…。
なにかいい出会いはないかな…。
と考えている女性は多いでしょう。
ただ、無理に焦って彼氏を作ってしまうと後々、
後悔することになりますよね。

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こんな男は彼氏にしてはいけない!15の法則

普通に接している分には何の問題はないように見えるのですが、
付き合い出すと徐々にその本性が露わになり、
こんな人…彼氏にしなきゃよかった!
みたいなことになります。




最近、
地雷男子」という言葉もあるように、
こういう特徴を持つ男性はNG
気をつけた方がいいという傾向などを
まとめてみました。
なにか…思い当たる節があるような女性は、
気をつけましょうね。

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1.すぐにむきになる人、かっとなる人。

些細なことで、
すぐに声を荒げる場面を見せる男性には注意したいですよね。
普段は普通の人なのに、
ちょっと沸点が高めというか…
いきなり感情を爆発させる方っていますよね…
その感情がいつ自分に向けられるか?

いつもハラハラさせられるという状況になるかもしれません。
感情の起伏が激しい男性はちょっとNGかもしれませんね。

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2.妙に外面がいい人。


自分よりも立場が上だったり、
付き合うことで特がある方に対しては、
妙に愛想がよかったりする男性には気をつけた方がいいでしょう。
こういうタイプの男性は物事を損得で考える傾向にあり、
それが人付き合いにも表れているタイプです。
付き合い始め、付き合う前は
ものすごく人当たりのいい男性だと思ったのに、
付き合いが長くなるにつれて
徐々に態度が大きくなったり、
冷たい言動が増えてきたりします。
こういう男性は彼氏として付き合うのはNGですね。

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3. 友達と呼べる人が見当たらない。


仕事が終わったらすぐに帰る。
飲み会に出ても二次会には来たためしがない。
そもそも、友達はいるの…?
と思われる男性は彼氏にするのはNGかもしれません。
別に友達がいないことが悪いことではないんですけれども、
性格的にマイペースな可能性があります。
仮に付き合い始めたとき、
それを個性として受け入れるかもしれませんが、
付き合いが長くなるうちに
すれ違いが出てくる可能性が高いです。
人と接することにあまり興味が無いと思われる方と
長く交際関係を続けていくのは、かなり困難だと思います。



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4. 知らない人に対しては冷たい人。

身内や親しい人には温かく接しますが、
全く縁のない知らない人には妙に冷たく接する人がいます。
悪い人ではない可能性が高いですが、
少し視野が狭く、頑固な性格の男性かもしれません。

交際をすればとても優しくしてくれるかもしれませんが、
自分の友人、もしくは仕事関連で縁がある男性などに対しては、
厳しい態度を見せるかもしれません。
猜疑心も強い可能性がありますので、
交際し始めると束縛する男性かも。
こういう方は彼氏にはNGですよね。

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5. なんでも自分中心でないと気がすまない人。


話をしていると全く聞き手にまわらず、
自分の話ばかり進めてくる男性はいると思います。
もしくは、複数人で話をしていて自分の関係ない話題が進むと、
話の腰を折り、自分が関係する話題に切り替えてくるような人です。
こういう男性は自分に対して忠実な方には優しく接しますが、
意見をする人などには厳しい態度を見せたりします。
こういう男性を彼氏にしてしまうと、
常に男性の意見に従っていかないと喧嘩になりますので、
精神的に悪影響を及ぼす可能性が出てきます。

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6. 相手の目を見て話をしない人。


親しい人と話をするときくらいは、
ちょんと目を見て話をして欲しいですよね。
人の目を見て話せないということは、
心にやましいところがある可能性が見受けられます。
付き合い始めは照れくさくて目を見れない…
というのは多少、分かります。
容姿にコンプレックスがあり、
好きな彼女に自分を見つめて欲しくないという
気持ちの裏返しですので。
ただ、彼氏として交際をしたいのならば、
自信を持ってちゃんと目を見て話をして欲しいですよね。
そういう自信のなさがある男性を彼氏にするのは、
ちょっと気をつけた方がいいです。

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7.喧嘩などしても謝ることができない人。


意見が食い違い、議論や喧嘩になる場合がありますよね。
そういうときに自分の非を認めない、
謝ることができない男性は、
彼氏としてはNGなのかもしれません。
自分に多少なりとも非があったとしても
謝ることができない人は、頑固というよりも、
自分に自信がない人とも言えるでしょう。
自分に自信があり、余裕のある人は謝るべきときに
素直に謝ることができる人です。
自分の彼氏にするのなら、
自分に自信があって余裕がある人がいいですよね。

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8.自身の過去に妙なコンプレックスを持っている卑屈な人。


過去にこだわる過ぎる男性も、
彼氏にするのはちょっとどうかと思います。
自身の過去に起こした過ちをズルズルと引きずり、
ところどころで卑屈な態度を見せます。
過去は変えようがありません。ですので、
現状を頑張るしかないのにいつまでも
後ろ向きな男性は向上心などがない人です。
こういう男性は自身に起こる都合の悪いことを
他人のせいにしがちなので、
彼氏にするのはNGな傾向があります。

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9. 自分より立場が弱い人を見下す人。


後輩、部下、自分より立場が
弱いと思われる方々を見下したり、
横柄な態度を取る男性は
彼氏には絶対にしたくないですよね。
そんな男性はいないでしょ…
と思うかもしれませんが、
露骨にその態度を見せないだけで、
ちらほら自分よりの立場が弱い人を
見下す態度を取る男性はいます。
立場が弱い人を平気で見下せる男性は、
人生経験が乏しく、
想像力が欠如している方です。
自分もいつか弱い立場になり、
強い立場の人に同じことをされたらどうなるか?
そういうことを想像したら、
簡単には人を見下したり、
横柄な態度は取れないはずです。
そういう方は彼氏にはしたくないですね。



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10.息を吐くように嘘をつく人。


重大な嘘などは簡単につきませんが、
日常会話レベルの中でも、
知らないことをさも知っているように
嘘をつく人がいます。
自分の思い込みや想像で決めつけているだけなのに、
さも事実であるように話をしてきます。
こういう方は自分では嘘をついているという
自覚はなく、言葉がとても軽いものだと
無意識に考えている方々です。
口先だけで行動が伴わない方もこのタイプです。
人として責任感が欠乏している可能性があるので、
こういうタイプも彼氏にするのは避けた方がいいです。

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11. LINE、電話などの連絡がしつこい人。


LINEを既読、
電話が通じない…
こういう事態になると、
しつこく連絡を迫ってくる男性がいます。
着信履歴が凄いことになっていたり、
LINEに何通も返信を求める内容が
届いていたり…普通に怖いので
彼氏にはしたくないですね。

12.女性経験が多すぎる人。


やたらに女性の前で、
過去の女性経験の豊富さを
自慢してくるような男性がいます。
こういうタイプも彼氏にはNGですね。
自分も豊富な女性経験の一人にされる可能性が
十分にありますので、気をつけたいですよね。

13.お金の貸し借りを簡単にする人。


食事や飲み会などで、支払うお金が足りなくて
誰かに借りる男性がいます。
学生くらいならば多少は許せますが、
社会人になってから会計が足りなくて
人に借りるということはあり得ないです。
支払うお金がないのなら、
飲み会などに行かなければいい話です。
大人の男性として金銭感覚に問題がありますので、
彼氏にするのはNGだと思います。

14.暴力をふるう人。


これはもう論外ですよね。
そして、女性や彼女ではなくとも、
他人に暴力をふるう人も彼氏にするにはNGです。
簡単に人に暴力をふるえる人は
社会性に欠けるところがありますし、
女性や彼女に暴力をふるう人は
依存性が強い人の可能性があります。
なにか事件に巻き込まれる可能性もありますので、
彼氏としては絶対にNGです。

15.約束を守らない人。


約束を守らない人は、
彼氏というよりも友達としてもお断りですよね。
約束を単に破ることができるという人は、
自分に甘く、自尊心が低い傾向があります。
人として信用ができるタイプではないので、
当然、彼氏にするのはNGです。

【さいごに】




彼氏にするには気をつけたい男性の傾向をまとめてみました。
かなり当たり前なことを例にしたのですが、
それでも以上の傾向を持つ男性は多く存在しているのが現状です。
では、こんなにNGばかりでどうやって付き合うべき彼氏を見つけるか、
そして判断するか分からないよ…
という女性もいるでしょう。
そういうときは、その気になる男性の
友人関係を見て判断をするのが一番でしょう。
一度、男性の友人が集まる飲み会などに
参加させてみるようにお願いしたり、
ついていくのがおすすめです。
もし、参加するのを断られた場合、
残念ながら彼女候補として
見られてもいない可能性もあります…。
参加した時に友人の方々が、
気になる男性の良いところを
色々と紹介してくれるような事をしてくれたら、
彼氏として付き合う決心を固めていいです。
女性を連れてきたら、男性の為に
長所を自然にアピールしてくれるような
友人関係を築き、信頼も築いているからです。
クリスマスが近づいてきています。
そのときまでに彼氏を
見つけられるように頑張りましょう!